最近は、ジャニーズJrの 藤ヶ谷太輔君にハマってます★


by naosato113
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藤木直人結婚~♪

藤木直人さんが結婚したそうです~♪めでたいね~♪

記事はコチラ→Yahoo!ニュース

私は以前、藤木さんの超~FANでした。最近は出演しているドラマもあまりチェックしてなかったりしますが(笑)こういうめでたいニュースは嬉しいです♪
おめでとうございます!

記事によると、お相手はOLさんで、6歳年下・・・という事は、27歳か。
出会いは9年前、大学のサークルだって!彼女は他の女子大の学生で。出会い方が普通~(笑)
フジッキーって、本当に普通の人だな~と思うんですが、こんな所も普通。そこが又ステキかも(笑)
でも、青春アミーゴ・・・じゃなくて、青春キャンパスライフだったんですね~。
お相手が女優さんでなくて、普通の方、っていうのは、なんか良いな~と思います。
芸能界で、周りには超綺麗な女優さんがいっぱいいたと思うけど、わき目も振らずに、彼女一筋に9年、そしてゴールインなんて、ステキじゃないですか~。
最近、フジッキー熱はダウンしてましたが、又ちょっとアップしてくるかも(笑)
末永くお幸せに~♪
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by naosato113 | 2005-12-29 15:31 | ドラマ(日本)
下の記事にも書きましたが、本日、「青春アミーゴ」のCD買っちまいました!
その時の事を書きます。

唐突ですが、ウチのだんなは、映画が大好きです。その中でも特に好きなジャンルが何故か・・・

ゾンビ映画!!

私はホラーとか怖くて観れないので、ゾンビ映画なんてもっての他・・・なんですが。
だんなは、いかにゾンビ映画が素晴らしいか、という事を、私に何度も何度も何度も、しつこい位に熱く、熱く、熱~く語ってきます。
でも、いくら何度も熱く語られても、私は観る気ナッシングですけどね!だって気持ち悪いんだも~ん。
そして、本日、ゾンビ映画の
「ランド・オブ・ザデッド」と
「ショーン・オブ・ザデッド」と
「ナイトオブ・リビングデッド」のスペシャルBOXが発売されるらしく。
だんなは朝から「欲しい~欲しい~」とうるさい・・・。
本日、だんなは出勤。私は、娘が近所の大型スーパーIYに行きたいとうるさいので、IYに行く予定でした。
で、IYの中のCD屋で、ソンビ3兄弟を買って、だんなへのクリスマスぷれぜんとにする事に。
でも、クリスマスぷれぜんとが、デッドばかりってどうなのよ(笑)
ともかく、自転車で20分程のIYへ、自転車3人乗り(弟君はおんぶ)で、ひーこら言いながら到着。(結構キツイ)
CD屋で。「ランド~」すぐに発見。「ショーン~」は見付からず。そして「ナイト~」は・・・。
普通のDVDはあるけど、BOXは無い・・・・。これでいいのかなぁ・・・。でも、間違ってたら嫌なので、店員に聞く事に。でも・・・・・
恥ずかしい!
私「あの・・・これ(ナイト~のDVDを差し出しながら)のスペシャルBOXがあるって聞いたんですけど・・・」
あくまでも「私頼まれました」ってオーラを出しまくりで質問(笑)
店員さんに調べてもらった所、そのBOXは、5000本位の限定で、店には置いてないそうです。
店員「取り寄せますか?」
私「え?!いや・・・本人に聞いてみます・・・(焦)」
あくまでも「私、頼まれただけだから!」って雰囲気を強調!
・・・でも、逆に、「恥ずかしいから、人に頼まれたという演技をしている」と思われたらどうしよう・・・等と、被害妄想が全開(笑)
いくら、心の中で叫んでも、私サトラレじゃないから、意味ナッシング~(笑)
そして、前々から欲しかった「青春アミーゴ」のCDと、唯一あった「ランドオブザデッド」を持ってレジへ・・・。
恥ずかしいよ~!乳児をおんぶして、幼児を連れて、ゾンビ映画とジャニーズCDを同時に買っている主婦ってどうなのよ~!(笑)怪しさ全開だよ~。どんな人格の人間なんだよ、て思われるよ~。と又、被害妄想・・・。
そして家に帰ってからは、「青春アミーゴ」、しつこい位にリピート!
いつ娘に「しつこい!もう止めて!」って言われるかとヒヤヒヤだったけど、言われませんでした。良かった♪
それにしても、なんで、ウチのだんながあんなにゾンビ映画が好きなのかが、永遠の謎だわ・・・。
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by naosato113 | 2005-12-23 22:46 | 日々の出来事
アミーゴって言っても鈴木亜美じゃないよ(笑)
Mステスーパーライブで、修二と彰が出てたので、見ました。
「野ブタ。をプロデュース」の主題歌「青春アミーゴ」を歌ってました。
よ・・・よ・・・・よ・・・・良かった――――!!!!
めちゃめちゃ良かった!!もう、何度も何度も見てしまいました(笑)
もう、私やっぱり、この二人が大好きだ―――!!!(叫)
この二人が一緒にいるだけで、ドラマを思い出してトキメく・・・(恥)
今回は2番を歌ったんですが・・・それがもう最高で~♪

亀梨君のパートで
「間に合わなかった ごめんな」の所で、カメラ目線で
「ごめんな、コンコン!」キャ~♪
この「コンコン」は、ドラマの中での彰の口癖(?)なのです。ドラマを見てない人には「はぁ?」だけど、見ててハマってた人にはたまんないね♪他局だけど(笑)
そしてその次、山下君のパートで
「お前が来てくれて 嬉しいよ」の所が
「修二が来てくれて嬉しいコン!」キャ~♪♪
そしてその後、隣に来た亀梨君と2ショット~♪キャ~♪
・・・・なのに!!(怒)
カメラはすぐにパンして、客席を映しやがった!!(激怒)
てめぇ~!!このヤロ~!!何、客席なんて映してんだよ!!カメラのバカバカバカ!!(超激怒)
・・・気を取り直して・・・。
その後の二人が凄く、生き生きして見えました。
相変わらず山下君は可愛くて、亀梨君は色っぽくて、最高っス♪♪
ちなみに私、今日、「青春アミーゴ」のCD買っちまいました(笑)
家で延々リピートしてました。
や~ばいです。やばい。本当にこの二人大好き♪
又、ドラマ(野ブタ。をプロデュース)見てしまうかも・・・・・(笑)
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by naosato113 | 2005-12-23 22:08 | ドラマ(日本)
最終回・・・とりあえず1度見たので感想書きます。この後、2度、3度見るつもり(笑)

すっごく淡々とした最終回。でも、凄く切なくて、とにかく、3人のシーンが可愛くて可愛くて。
修二が転校してしまうので、この3人はもうすぐ離れてしまうんだな、と思うと、3人で仲良く話してるシーンも、可愛くて楽しいんだけど、切なくて、胸がいっぱいになりました。
永遠にこの3人には一緒にいてほしいなと思って。
最初のサンタの夢の話とか、彰が自分の事を名前で呼んでほしいと言う所とか、可愛かった。
何故か信子は彰を呼ぶ時は「あきらっ!」ってなんか怒った様な口調で、修二を呼ぶ時は優しい声なのが可笑しかった(笑)
そして、3人が同時に何か言いかけた所とか。
「突撃飯」を辞めたいと言う信子に、修二が「人気者になる事がいい事じゃないし」って言う所とか、凄く良かった。修二にはそういう風に思ってほしいと、思ってたので。
そして、ぬかみそに隠した写真を見せようとする彰。でも、写真は見つからず・・。
その後、修二は写真を見付ける・・。このシーンも良かった。
あの写真を見ても自分に辛く当たらなかった彰に、修二は感激・・?感謝かな?したんだろうな。
そして、転校してしまう修二に、何かしたいと思う信子。
冗談を間に受けて、巫女になる(笑)「たのもう」とか超~可愛かったな~♪
神社の枝を折った信子。一番大事な人に災いが起こるので、一番大事な人にお札を渡す様に言われる。でも、修二と彰、どちらかを選ぶ事ができない。
そして信子はお札を川に投げて、「3人でバチあたろう!」
信子は修二が好きだったと思うけど、いつの間にか、二人共、大事な人になってたんだな~。
そして、何故か大怪我してるのは、しったか(笑)どういう事?(笑)
彰の家で修二は信子に「のぶたのお陰で人を好きになるっていう事が分かった。ありがとう」と言う。
このシーン、修二が信子に愛の告白でもするのかと思って、かなりドキドキしたんですが(笑)
しない。
結局この二人は友情という事なのか。
そして信子も修二に感謝の言葉を伝える。
キャサリンにもらった人形。二つ持つと幸せになれると言われる。
クリスマスのプレゼント交換で、三人共、プレゼントはその人形。
三人共、他の二人に幸せになってほしいと願っていたのです。最初のサンタの夢の話といい、泣ける。
それから、修二はまり子と学校でデートをする。やっぱり修二にとってまり子は大切な人、だと気付いたのかな。傷つけてしまった罪滅ぼしもあると思うけど、決してそれだけじゃ無いと思う。
別れの時はどんどん近付いてくる。
先生達もみんないい事言ったりするんだけど、最後、修二の出発の日を間違えたり、いつもなんか抜けてて笑える。
そして、修二の出発の日。クラスの皆が見送る。
一度はクラスで孤立した修二だけど、最後は皆に暖かく見送られる。良かった。

修二、彰、信子、この3人が一緒にいる所を見るのがとても好きだった。
この3人にはずっと一緒にいてほしいと思ってた。
もうこの3人が一緒の所は見れないんだな~と思うととても切なくなりました・・・・。

・・・・・っが!!!
修二の転校先に・・・・・・・・彰が!!
なんと、修二が転校する前日に転校して来たんだと(笑)
は?さっきまでの切ない思いは一体・・・と一瞬思ったけど、この二人が又一緒にいられるのは・・・・良かったなぁ。
海辺のいかを見て、一瞬「美しき日々」の9話を思い出したのは私だけだろうか?(絶対そうだろ)
更に、二人が海に飛び込んではしゃぐシーンを見て、又しても「美日々」の9話を思い出してしまった・・・・。
それは置いといて。
信子はひとりぼっちになってしまった。
でも、今の信子だったらきっと大丈夫でしょう。上手く笑う事もできる様になった。それに、まり子とも友達になったみたいだし。
はっきり言って最終回、本当に淡々としてたんで、最終回だけいきなり見た人は「つまんない?」と思ったかもね。
でも私は、この3人が一緒のシーンを見るのが大好きだったので、それだけで充分、楽しく、切なかったです。
そして、この3人がもう見れないと思うと凄く凄く凄く寂しいです・・・・。
本当にいいドラマだった。続編・・・とか見たいよ、本当に。
さよならアミーゴ・・・・・。
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by naosato113 | 2005-12-17 23:01 | ドラマ(日本)
ビョンホンさん、あっという間に来日してあっという間に帰っていきました・・・。
ワイドショーチェックもあまりできず・・・。
でも、偶然、「やじうまワイド」のインタビューを見れてラッキー♪
「来年はドラマや映画でお会いできると思います」との事。楽しみで~す♪
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by naosato113 | 2005-12-15 00:40 | イ・ビョンホンさん
涙・・・涙の8話。3度見ました。いまだ、余韻に浸り中・・・。

「どん底に落ちても、人生は終わらない。落ちても人生は続く。人生は中々終わってくれない」
「生きていれば最悪の日もある。でも最高の日もある。それが人生」

遂に、桐谷修二君の転落人生の始まり。タニを見捨てたと誤解され、クラス中から避けられ、孤独になる修二。
そして、嫌がらせの犯人は、信子の初めての友達、蒼井かすみと判明。
しかし、信子と彰の二人だけは、修二を信じるのでした。

とりあえず、印象的なセリフとシーンを書き出します!

信子「まり子さんは、あの日誰かに慰めてもらえたのかな?」
   「できれば、世界中の人に幸せになって欲しい。」

OLに絡んでいた酔っ払いは・・・・六角精児さんじゃないですか?!!ドラマ「電車男」の牛島だ!よね?chimazouさん。

一人でお弁当を食べるまり子。修二にあんなに酷い事を言われたのに、きっと誰にも言ってないんだ。いい子だ、まり子。

タニを見捨てたと誤解され、クラスから孤立した修二。非常階段みたいな所で、虚ろな表情でメロンパンを食べる。
その後ろにそっと弁当を置くまり子。

屋上にて。信子と彰に。
修二「言ったって無駄なんだよ。俺の言葉はもう誰にも届かない。信じてもらえないってさ、こういう事だったんだな。」

嫌がらせの犯人が蒼井だという事が判明。「何故?」と聞く修二に。
蒼井「それは桐谷君が小谷さんをプロデュースする理由と多分同じだと思うよ。自分の力で人を変えていくのってさ、面白いよね。」

母から届いた、3匹のブタの人形。その前で苦悩する修二。

屋上に蒼井を呼び出した修二
修二「あいつさ、子供の時からすげぇ、傷ついてきたんだよ。なのに、なんでこれ以上傷つかなきゃなんねぇんだよ。」
蒼井「大丈夫。まだ言わないから。もっと仲良くなってから言うの」

蒼井「小谷さんには自殺したくなる位、絶望してもらうつもりだから」

ショッキングなセリフ・・・・・。蒼井、コワイ・・・・・・。

蒼井の胸ぐらを掴む修二。皆に見つかり、修二の立場は益々悪くなる。

屋上にて、彰に。
修二「お前さ、俺の事、信じてくれる?」
彰「もち!信じるよ。」
修二「何があっても?」
彰「何があっても!約束」
修二「もし信じてくれて、俺の言葉がまだ届くんなら、話したい事があるんだ」(中略)
彰「分かった!俺達ずっと親友ばい!ばい、ばい!修二君」
このシーン、泣いた。

どん底の気分の中、ドラキュラ・キャサリンのマジックショー(笑)これには大分救われました。そしてキャサリン、ドラキュラがハマりすぎ!

キャサリン「本当の事なんて誰にも分かんないの。だから、信じたい方を選べばいいでしょ。」
この言葉に背中を押される信子。

修二のモノローグ「どん底に落ちても、人生は終わらない。人生は中々終わりそうにない。それでも俺は生きていかなきゃならないんだ。」
「生きていれば、最悪の日もある。でも最高の日もある。今の俺に、本当に最高の日なんて来るのだろうか?」

教室で。修二と彰にひもを渡す信子
信子「信じれば、どんな事も解決できる。一緒に信じて下さい。」
   「野ブタパワー、注・入!」
3つの輪っかが一つに繋がる。

屋上にて。
修二のモノローグ「誰にも信じてもらえなくていい。ただ、こいつらだけは信じてもらいたい。今も、この先もずっと」
ここで号泣。エンディングのアミーゴが流れている間、ずーっとボ――っとしてました。

どん底に落ちた修二。誰にも信じてもらえない。言葉が届かない。
でも、彰と信子の二人は、修二を信じてくれた。
今まで、人気者を演じていた頃の修二には、こんな友達はいなかった。
本当の自分になって、そして、どん底に落ちて、得られた友情。
何年かしたら、あの時どん底に落ちた事は決して悪い事ばかりでは無かった、と気付くのだろう。
友情って、軽々しく使うと安っぽいけど、この3人の友情は決して安っぽくない。
本物の、熱くて堅い友情だな、って感じます。

そして、まり子はいい子だ~!本当に修二が好きなんだね。きっと人気者の修二だけではなく、修二の本質を見抜いていて、全て好きなんだと思う。
顔も性格も良くて、おまけに料理もうまいなんて、反則だっちゃ!

ヤバイ。修二と彰と信子が、まるで実在の人物の様に感じる位、このドラマにハマってますよ、私(笑)
傑作です。このドラマ。
ジャニーズドラマと、侮る事なかれ。本気で傑作だから。
最初の方、録画消しちゃったよ。永久保存したかったよ。激しく後悔。
再放送、激しく希望!頼むよ、TBSさん!(こんな所で吠えてもムダなのよ~ん、コンコン!)

さて、私には、友達は何人いるのだろう?
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by naosato113 | 2005-12-04 02:40 | ドラマ(日本)